kigiのTV日記

韓国ドラマの感想を書いていますが、ツッコミ系です(;^^A




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韓国ドラマ「善徳女王」44話 :: 2010/05/23(Sun)

和白会議の多数決議案は当然否決される。でもそれは想定済み。
トンマンの狙いは和白会議に対する貴族の不満をあおることだった。
 
多数決はトンマンをも救っていると話すミシルに、
制度や律令を利用して敵を攻撃してはいけないのかと問うトンマン。

制度や律令は諸刃の剣 敵だけでなく自分も傷つける。
そのあと、ミシルは何を答えようとしてたのかな?
その答えが挙兵?

そう、ついにミシル実力行使!
トンマンを徐羅伐から遠ざけて、その留守に和白会議を掌握、
武力で徐羅伐と王宮を制圧。

もう完全に意表をつかれましたね。
それも単純な武力行使ではなく、上大等の自作自演の殺害未遂事件起こしてとは。
本当に卑劣で汚い計画だわ。
そこまでやる必要があるんですか?という感じでした。

ミシルについては敵も味方も「道理に外れたことはない」「大儀を重んじる」と言ってるけど、
なんか暗殺ばかりしてるイメージなんですけどね~??
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テーマ:韓国ドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

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