kigiのTV日記

韓国ドラマの感想を書いていますが、ツッコミ系です(;^^A




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奇皇后 47話 :: 2015/02/16(Mon)

タファンは悪夢にうなされる日々。
そんなにワン・ユが怖いのか。
ただ一人ワン・ユへの敵愾心を共有してくれるペガンに絶大な信頼をおき、
ついに皇印まで託してしまう。

これでペガンはやりたい放題。
スンニャンに味方する重臣たちを捕えて拷問。
ヨンチョルもやらなかった恐怖政治がはじまる。

ペガンはスンニャン憎しで正常な判断が出来なくなっている。
でもペガンが暴政を始めたのはタファンの信頼を得ているからで、
それはペガンがタファンの恐怖に同調しているから。

タファンの恐怖の原因はワン・ユを想うスンニャンが
自分を憎んでいるのではないかという疑心暗鬼なんだけど、
本当に疑心なのかはわからない…

とにかく心を病んだ皇帝は体も病んで病床に。
皇太后、ペガンはこの機にスンニャンと高麗派を葬り去ろうとする。
それを察知したスンニャンはアユ皇太子を皇帝の代理に自らが摂政となる。

眠るタファンをいたわりながらスンニャンが言う。
「いつか私の真意を理解する日が来ます」
「いつか」では遅いのではないの。
今苦しんでいるのに…

さて、マハが我が子だと知ったワン・ユはマハを高麗に連れて行き、
その出自を明かそうと考えていた。
でもその日を待たずにマハは他界。

でもその話をソ尚宮が盗み聞いてしまう。
誰が聞いているかわからない外での内緒話と、それを立ち聞きする人で話が進んでいく・・・のか?
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テーマ:韓国ドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

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