kigiのTV日記

韓国ドラマの感想を書いていますが、ツッコミ系です(;^^A




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韓国ドラマ「善徳女王」8話 :: 2010/04/20(Tue)

ポジョンの迎えにミシルが現れたことで、チュクパンは危険を感じて逃げる。

そのポジョンは自力で陣営に戻って、矢傷を隠して王と王女に挨拶に出向く。
これで王女の疑いをごまかせたかと思ったけど、まだトンマンという証人がいる。

トンマンは捕らわれたチュクパンとコドを助けようとしてユシンに直訴。
そこへヨンチュン公が現れて、王の前でトンマンが如来寺で目撃したことを話すことに。
ポジョンを指差し、証拠の指輪を見せるトンマン。追い詰められたポジョンとミシルたち。
してやったりと微笑むチョンミョン王女も、なかなか(笑)

でも結局、取引したらしい。
条件は、キム・ソヒョン一家を徐羅伐(ソラボル)に迎えること、トンマンには手を出さないこと。
その条件で王女は如来寺で見たことは黙っていますと、ミシルに伝えた。

いよいよミシルとチョンミョン王女の全面対決、宣戦布告。

真平王派はソヒョン・ユシン父子を陣営に加えて徐羅伐に戻る。
トンマンも龍華香徒(ヨンファヒャンド)の郎徒として徐羅伐に行くことになり、
ついでにチュクパンとコドも付いて来た(笑)

自称イケメン軍団(笑)・花郎徒を統率するのは王女様なのね。
ということで、ユシンも徐羅伐の花郎に加わる。

そこでお決まりの新入りへの嫌がらせですよ。
あっけなく負けるヨンファヒャンドのみなさま。寄せ集め軍団みたいだものね。
男子と思われてるトンマンはともかく、チュクパンみたいなおっさんでもいいのか~

トンマンも「ここはならず者の巣窟ですか?」と言うし、
コドは素直に「俺たちここにいていいのか」。
チュクパンなんか「立派なのは名前だけだ 適当につけたんだろ」ですよ。
もう言いたい放題(笑)
立場のないユシンだけど、父に花郎徒のあり方を諭されて訓練開始。

トンマンは女の子だから、そりゃ体力では負けるよね。大丈夫なんかな・・・

ミシル派も作戦会議。
チョンミョン王女が子供を生むために宮殿を出たと知って、高笑いのミシル。
はい、怖いですよ(笑)
あいかわらず情けないミシル陣営の男たちは、とまどうばかり。

ミシルはトンマンを捕らえて、ムンノを探す理由とチョンミョン王女との関係を聞く。
そういえばトンマンは一緒に逃げた尼僧が王女だと、まだ知らないのか。
そしてミシルは、ヨンファヒャンドがポジョンの率いる日月星徒(イロルソンド)に勝ったら
ムンノの行方を教えると約束する。

ミシルの館でチルスクが花郎であったこと、ミシルの密命を受けて行動していたことを知り、
自分とミシルのつながりに疑問を持つトンマン・・・
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テーマ:韓国ドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

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