kigiのTV日記

韓国ドラマの感想を書いていますが、ツッコミ系です(;^^A




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韓国ドラマ「善徳女王」12話 :: 2010/04/20(Tue)

ひとまず百済との戦い終了。
龍華香徒、強すぎるだろう(笑) ほぼ無敵でしたよ!

ユシン郎、実直で一途なタイプが損な役周りを引き受けるというのは万国共通なのね。

しんがりを請け負って、決死で百済軍に挑む龍華香徒。
でも人数は互角くらいでしたね。もっと大軍に挑むのかと思った。
そしてみなさん生還。

自軍に戻ると、ユシン父も生還してた。「何者かに救われた」って、誰なんだろう??
生きて戻ったキム一家は身分を回復し、官位も上がる。
龍華香徒も十花郎として認められた。

軍功を評価された龍華香徒が青龍翼徒の郎徒に自慢しに行くシーンや、
十花郎の宴会はBSではなかったわね。
アルチョン郎は、誠実でいい人だ。

心穏やかでないのはソルォンとポジョン父子。
キム父子を敵視するソルォン父子に、ミシルはキム父子の天運を称える。
「天運を持つものが真の勝者なのです」
ミシルはソルォンの競争相手を作るつもりらしいです。
まさに「生きて戻れば味方」か・・・

追い詰められたポジョンがキム・ソヒョン暗殺を計画。
でも父とミシルにバレて阻止される。
「殺してすむことなら とっくにそうしている。負けばかりの人生に慣れろと言っただろう」
とはポジョンもつらい人生だわね。

ソヒョン暗殺に失敗した郎徒が逃げ込んだところが、トンマンと王女が密会している場所。
何がなんだかわからないうちに、暗殺犯として捕まってしまうトンマン。

ユシンがトンマンを救おうと策を考えていると、
なんと!チュクパンがすべてを目撃していたことがわかる。
チュクパンも密会中だったのね(笑)
いつも妙なところで役に立つおじさんよね(^w^)

その証言で、ユシンはその尼僧が王女の変装だと気付いたみたいね。

ユシンが真犯人を捕らえて濡れ衣は晴らされたけど、
真犯人は自害して黒幕を暴くことは出来なかった。

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テーマ:韓国ドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

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